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黙示録の四騎士228話ネタバレ感想 エリザベスの実力

黙示録の四騎士228話ネタバレ感想

市民を人質に取られなにもできない七つの大罪。容赦なく攻撃するキャスに、優勢だったはずの七つの大罪は全滅してしまう。

中の人
中の人
そして今話は

228話では、リオネス国王妃エリザベスが立ち上がります。全魔力をもって七つの大罪をサポートしますが、そこには代償が・・・

奇跡の光

ボロボロの七つの大罪に勝利を確信するキャス。リオネス国は崩壊し、市民たちも化け物に襲われ瀕死の状態。まさに地獄絵図。

だが、そのときリオネス城からまばゆい光が放たれます。聖なる魔力、エリザベスが女神族の魔力を開放したのだ!

エリザベスの癒しの光を浴びた七つの大罪は、これまで負っていた傷がみるみるうちに完治し、癒されていくのであった。

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最高神エリザベス

三千年前に勃発した聖戦において、最高神が放った御業。その光は傷を負わせると同時に、即座に完治させる究極の癒しの魔力。

あのときと同じ御業を、エリザベス王妃が発動させたのだ。奇跡のような御業の名は「神々の領域(パーフェクト・タイム)」。

エリザベスは、今まさに最高神のごとく魔力を覚醒させるのであった。その眩い光はリオネス国一帯へと広がりすべての人々を癒す!!

再戦

完治した七つの大罪は、再びキャスに戦いを挑むことになります。内臓負傷で戦線離脱していたバンも完全復活を遂げる。

とはいえ、パーフェクト・タイムは魔力回復までは効果がない(はず)。混沌を取り込むキャスを倒せる方法はまだ見いだせていない。

だが、七つの大罪は勝利を信じて戦い続けます。黙示録の四騎士が吉報を持ってくるその時まで!

黙示録の四騎士228話まとめ&229話予想

黙示録の四騎士228話ポイント
  • 覚醒するエリザベス
  • パーフェクトタイムで人々完治
  • キャスとの第二ラウンド始まる!

エリザベスの「パーフェクト・タイム」はチート技ゆえに、なにかしらの反動があるようです。

メリオダス国王が涙していたのが印象的
中の人
中の人

負担が大きいため、一度使用したら女神族の魔力が使用できなくなるとか、そんな制約がありそうです。まさか命が代償なんてことはないよね・・・

つづく

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